協同工芸社の課題

看板の仕事って、思い切り労働集約型なんです。
労働集約型とは、生産要素に占める資本の割合が低く、人間の労働力に頼る割合が大きい産業のことをいいます。
~Wikipediaからの引用~

同業他社は採用に苦戦し、人手不足に陥るところ
私たち協同工芸社は、採用活動に成功しており、毎年、多くの新しい仲間に入社いただいています。
看板の需要は減る事なく推移しているので、当社の売上は毎年増加しています。

だからと言って、単純に人だけ増やしていけばいい。というわけではありません。

私たち協同工芸社の課題は
・生産性向上
です。

業務上の無駄が多いのが現状です。

そのため
・地道に働き、自分の能力を高め生産性を向上させられる人
・若い目線だからこそ気づく業務改善、アイデア提案、製品開発をする人
を求めています。

現状の問題に対し愚痴だけ言うのではなく
・今日より明日を良くしていこう!と思える前向きな人
・若いうちだから、将来の自分のために頑張ろう!と思える前向きな人
に入社して欲しいと思っています。

なぜなら、
協同工芸社をいい会社にするため。ではなく社員一人ひとりの人生をより良いものにするためです。

社会人の生活の大部分は、職場で過ごすことになります。
協同工芸社での暮らしがより良いものになれば、自分の人生をより良いものにすることができますからね。

みんなで前向きに業務改善し、生産性を向上し、
・楽しい会社にしていきたい
・デザインものづくりで世の中を変えたい
という私たちのビジョンを実現したいと思っています。

採用TOPページに戻る